2010年01月07日

食事抜きのあとの昼食

大学病院でモバイル実証してきました(^^)
病室はどうかわからないけど
特定の場所なら使えました(^^v

2時頃病院の最上階にあるレストランへ行ってみました。
1人しかいませんでした。。。
造影CT後だったので、ちょっと気分が。。。
でも、食欲は残ってました。

ハンバーグ定食がないというので
本日のランチを頼んでみました。

なんやら、ありあわせ感。。。
 *鶏肉のマスタード焼き
 *鰆の西京焼き
 *イカリング
 *シウマイ
 *味噌汁(インスタント×)
 *ほうれん草のおひたし?
 *業務用たくあん×
 *しいたけのてんぷら
アイスコーヒー(別売)
 ん~~
 25年位前の学食の味でした。。。
展望レストランとあったのでワンショット(シャカッ!)

サイゼリアの前進のような名前のマンネリ化したところでした。
箸袋に「丸に越」とあったので調べたら
三越グループでした。
あ~~情けない・・・トホホ
従業員も味も。。。

それでも、入院したらすごく大切な場所になるのか。。。
やっぱ健康が一番ですよ(^^ゞ  

Posted by りゅうと at 19:46Comments(0)TrackBack(0)大学病院

2010年01月07日

窓際成功!!

ようやく検査が終わってこれからお昼です。
只今検査終了で11Fのレストランに来てます。
モバイルPC繋がるのかテストしてみます。

おおおお!成功(^^v
機嫌よく
ランチを頼んでみました。
そして
玄関ホールもOKです。

画像はまた。(^^ノシ











  

Posted by りゅうと at 15:15Comments(0)TrackBack(0)大学病院

2010年01月07日

入院まであと1週間

昨日文句ばかり言って罰が当たりました。
失禁のことです。
バカ笑いのお兄さんは相変わらずでしたが
昨日は臭わなかったです。

透析もあと1時間弱となってきたところで
私がしたくなりました><;
あと45分・・・あと30分・・・
冷や汗が出てきました><;;;

少量でも出しまっては!と
30分前に
「と。。。トイレ~ぇ」

回路をはずしてもらって、いざ!トイレへ!
先客がいて@@;
あ~~~

とそこへショートにした私の担当看護婦さん(勝手に担当にしてます)が
こっち!こっちにあるよ!
と、別のトイレを案内してもらって
生き返りました(^^ゞ

あんまり、他人のことを言うもんじゃないですね(^^ゞ

っというわけで、来週木曜日に入院です。
今日は術前検査ということで
CTと心電図とかやってきます。
お昼食べてません><

終わったら11階だったかにあるレストランへ行ってみようと思ってます。
ついでに、先日購入したモバイルも試してきます。
繋がればご機嫌なのですが。。。

電波状況を事前に調べてもらったらO~△でした。
(Oが一番いいらしい)
※しかし、ここのスターキャットのマルの記号はなんで小さいの?○←コレ
 ~も変だよね。携帯だと行書のような感じ。。。

OPの後に腹帯するらしいけど、スギには売ってなかったので
病院で買ってきます。
着物もあるにはあるけど、薄いしネルのやつがあったほうがいいかな?

だんだんあせってきましたので、もう行きます(^^ゞ

では、また後ほど~(^^)  

Posted by りゅうと at 12:30Comments(2)TrackBack(0)大学病院

2009年12月03日

この度の入院をまとめてみました

自分なりの考えなので医学的に合ってる保障はありません(^^ゞ

10月22日
 造影CTにて癌腫瘍(疑)の所見あり、入院して腫瘍に栄養を送っている動脈を塞ぎ腫瘍を死滅させる治療(肝動脈塞栓術)を行う方向とした。
 放射線科医師の所見では腫瘍部切除が望ましいとのこと。
 肝細胞癌(転移性ではない)と診断されれば、塞栓術をそのまま施術することとした。

11月24日入院、25日検査
 鼠径部(足の付け根)動脈より肝臓までカテーテルを挿入、造影剤を注入し、より詳細に肝腫瘍の状態を把握した。
 結果、転移性ではない肝細胞癌と診断されたもののそのまま塞栓術をしても90%は死滅させることができるが、10%は残り、転移又は増殖の可能性があると診断された。
 そこで、この結果を消化器内科、放射線科、消化器外科のカンファレンスにより腫瘍切除という結論に達した。
 同時に今後の治療につき方向性を見出した。
 つまり、慢性C型肝炎により繊維化した(肝硬変)の状態は軽度であるが、肝硬変に伴い脾臓を腫大化させ白血球、血小板の減少をきたしたり、食道静脈瘤が出来たりする。
 従って、脾臓を摘出してしまえば血小板の減少はなくなり、通常の値に戻すことができることとなり、肝の状態としては(Child-Pugh分類)軽度であるのでインターフェロン(INF)療法の適応となる。
 
 お分かりいただけたでしょうか?(^^ゞ
 昨晩オンラインゲームの仲間に説明しようとしても理解度がイマイチというかうまく説明が出来なかったので、自身を納得させるためにもまとめてみました。

 INF治療は平成5年にもしましたので、その副作用については次の機会にUPします。

そろそろ、サッシ屋さんがくるので、その記事の方が面白いと思うので、またあとでヾ(^^)ノ
  

Posted by りゅうと at 12:38Comments(0)TrackBack(0)大学病院

2009年12月01日

え?退院って。。。

お昼を過ぎて主治医から説明を受けました。
手術はする(できる?)そうです。

術法は腹くう(月空)鏡下で出来そうです(^^ν

それと、脾臓を取っちゃうそうです!
脾臓摘出は私にとっては朗報と思って下さい。
というのも、思い起こせば20年前に判明したC型肝炎ウイルスから慢性肝炎→肝硬変→肝癌と、成るべくしてなった体ですが、この根幹のC型肝炎を治せる可能性が出てきたのです。(^^)

私なりの言葉で言いますと
肝硬変に伴う脾臓肥大は血小板を減少させ、止血しにくくなります。なので、脾臓をなくしてしまえば血小板の減少はなくなり、
今回発見された癌の摘出に伴うリスクも少なくなります。
また、透析でも血が止まり易くなります。
 そしてINF治療が出来るのです!

 これらの説明を、今度の金曜日のが外科外来で受ける予定です。

明日血液検査と肺?の検査と透析をして
退院します

という内容をいつも通っているクリニックの看護婦さんに電話しました(^^)

はーなんと打ちにくい携帯だこと。。。

っというわけで、年は越せそうです  

Posted by りゅうと at 15:06Comments(4)TrackBack(0)大学病院
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